tenponyan

敦賀あきんどくらぶのマスコットキャラクター「てんぽにゃん」ニャ~。

三毛の雄で、好物は、商店街の情熱ニャ~。

普段は、大旦にゃ様の元で丁稚として働いているニャ。

最近は、twitterでつぶてみてるニャ~。

いっぱい頑張って、敦賀の商店街を元気にするニャ~。
応援よろしくニャ~。


第7回敦賀百縁笑店街

今年最後の敦賀百縁笑店街が開催されました。

天気予報では、数日後には雪が降るような状態で当日の天気が心配されましたが、午前中はかろうじて雨が降らずなんとか持ちこたえましたが、午後からは天気も悪く、夕方からは雨になりました。雨よりも寒さが身にしみました。

また寒いことに応えるかのように振る舞いの、あたたかい「つるが豆乳鍋」は大変好評だったようで、人だかりができていたようです。

スタンプラリーの抽選参加人数は、220人だったようです。参加店数が、約60とすると、220人xスタンプ店数3÷参加店数60=11で一店舗あたりのお客様ご来店数は、11人という計算になります。お盆より低い数字でしたが、この寒い中と平日の商店街の様子からみれば非常にたくさんの人が歩いていた印象です。

景品の方では、抽選会場担当に聞いた所によると、1等ささい電化センターの「ケーブルテレビデジタルチューナー」も非常に喜ばれたようですが、今回初の2等「福井県産コシヒカリ10kg」に当選された方が非常に喜ばれていた事が印象的だったようです。昨今の不景気の中、主婦の方にはお米特に福井県産コシヒカリはうれしいようで、準備した甲斐がありました。

また、こちらも初めてとなりました、3等の参加店賞×11ですが、中身の見えるものの方がお客さんが楽しんで選ばれていたと聞きましたので、是非次回以降も中身の見える選べる景品として、用意していければと思っております。

本日は、寒い中ご参加頂いたお客様も大変だったと思いますが、チェックポイントや抽選会場をされたスタッフの方も本当にお疲れ様でした。風邪を引かない事を祈るばかりです。

今年は、年金受給日ということで、平日開催を基本に実施して参りました。中には年金受給日がいいという声もあるのですが、やはり土、日などがいいという声も多いのが現状です。ただ本来であれば日曜日の方がお客さんも来られやすいと思うのですが、日曜日は休みのお店も多く、無理して開けてまでは参加して貰う事も難しいですし、無理をしては続かないのも目に見えているので、まずは土曜日かと思っております。

次回以降の開催は、まだ未定ですが、可能であれば、3月後半の土曜日を今期最後とし実施して、来期は、4月から11月頃まで毎月、月末近くの土曜日を中心に毎月開催していければと、勝手に考えております。(かなりヘビーなのですが、、。)

2月には、「てんぽにゃんまつり」も開催されるようです、、多分。


【敦賀あきんどくらぶ】— posted by 管理者 at 06:08 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

敦賀の浜辺で砂金採れた! 専門家調査、金山伝説を”証明” 【福井新聞ニュース】

面白い記事がありましたので掲載します。ソースはコチラLink

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砂浜の中から砂金を採取する吉澤館長(左端)ら=敦賀市横浜

 かつて鉱山や金が出る山があったとの伝説が残る福井県敦賀市横浜、大比田の浜でこのほど、地質学の専門家を招いて砂金採集会が開かれた。砂金は見事発見され、伝説を〝証明〟。ミステリーのロマンに浸った参加者たちは「砂金が出る浜辺として、まちづくりに生かせるのでは」とも夢を膨らませている。

 横浜には、昭和初期から戦時中ごろにかけて、砂鉄の鉱山があったとの話が伝わる。一方、一帯の山奥には金が産出する谷があり、各地から人々が採集に訪れていたといわれる。どれも確かな史料はないが、地元のお年寄りらからは「鉱山のことは知らないが、子どものころ浜で砂金を採って遊んだ」「戦後、敦賀の町から連日汽車でやってきて、山の中で金を採っていた人がいた」などの〝証言〟が聞かれる。

 今回の砂金採取は、伝説を裏付ける砂金が浜で採れるかを調べようと、同市のナチュラリスト、柴田亮俊さんらが知人に呼び掛け、地質学に詳しい福井市自然史博物館の吉澤康暢館長を招いて企画。吉澤館長は数年前、同様の史実を聞きつけ、この浜で実際に砂金を採取しており、当時採った砂金も披露。「こんなのが絶対採れますよ」と先に太鼓判を押した。

 砂金は砂鉄の副産物として存在することからまず、砂浜の適当な一部を掘り、黒い色が特徴の砂鉄層を見つけた。その層の砂を器に入れて少しずつ海水で洗い出すと、わずかながら底に沈んだ砂金があった。

 吉澤館長は「山から、川や土石流で運ばれた金が長年にわたって浜にたい積、または海底にたまったものが浜に打ち上げられたのだろう」と話す。柴田さんらは「砂金が出る浜辺として、まちおこしに活用できるのでは」と、大きな収穫に胸を躍らせていた。

【敦賀あきんどくらぶ】— posted by 管理者 at 09:40 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

てんぽにゃん。猫びよりに掲載されました。

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ちょっとお洒落な大人の猫マガジン 猫びより 2009年11月号Link にてんぽにゃんが掲載されました。

かわいい猫がたくさんのっている猫好きには有名な雑誌です。

これが多分てんぽにゃんの初全国デビューとなります。

猫びより

【敦賀あきんどくらぶ】— posted by 管理者 at 10:01 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

第5回敦賀百縁笑店街

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今日は、お盆ということだったので、いつもと客層が大きく異っていたような気がします。

帰省された家族連れの方が大半を占めていたような気がします。

普段参加される年配の方たちは、きっとお盆で帰省される家族の方をもてなすための準備や、お寺さんにきてもらったりすることで急がしかったのでしょうか。

今回、いつもと違ったことは、

・お盆の時期と夏休みということでお子さん連れが多かったです。

・回遊性を強化するためにチェックポイントを3箇所に増やしました。

・にぎやかしの為に大道芸人さんに来ていただきました。(舌耕職人 石原耕さんLink は、さすがにプロで通りすがりの人も足を止めてその芸に見入っていました。また笑いが何度もおこり商店街が楽しい雰囲気に包まれていました。)

また、スタンプラリーの抽選会に参加された方の人数は、210名程度でした。210名×3店舗で、のべ630名が、51店舗をご利用頂いた計算になります。

630 ÷ 51 = 12.3

ということで、

一店舗辺りのお客様平均数は、12名~13名

ということになりました。

これまでに右肩上がりで増えていたことを考えるとちょっと寂しい数になりましたけど、普段の商店街を考えると信じられない数のお客さまが商店街を練り歩いておられて、開催者サイドとしては満足行く結果だったと思います。

次回開催は、10月15日(木)です。次回はまた平日の年金受給日ということになりますので、また気を引き締めて頑張って行きたいと思います。

応援よろしくお願い致します。


【敦賀あきんどくらぶ】— posted by 管理者 at 04:36 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

敦賀百縁笑店街 てんぽにゃん のぼり

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てんぽにゃん のぼり

敦賀百縁笑店街の際は、こちらの「のぼり」が目印です。

普段、そろばんを持っているてんぽにゃんが、「百円玉」を持って、百円が、百の縁に変わるように頑張っています。

参加店や、チェックポイント、抽選会場で見ることができます。

【敦賀あきんどくらぶ】— posted by 管理者 at 04:16 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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